常神半島の旅

7月23,24日と1泊2日で福井県三方五湖の先端常神半島の漁師

町 神子町の民宿に新鮮な魚介料理を食しに行ってきました。

7月23日枚方自宅8:30出発 国道一号線を北上 京都南ICで名神

に入り京都東ICで湖西自動車道で道の駅「藤樹の里あとがわ」で最初

の休憩、R161→R303→R27で三方五湖の近く、活魚料理「味一休」

(土日は要予約)で昼食
R27で立ち寄り湯「きららの湯」で汗を流し、

民宿「はちべー」に4時と早い到着、宿で釣り竿と餌(500円)を借り、

岸壁で夕食まで釣りを楽しむ(事前予約)、夕食は期待通りの新鮮な

舟盛りを堪能した。翌24日早朝6時定置網の水揚げを見学、宿を

8時30分に出て一路琵琶湖箱館山のゆり園を見学し、湖周道路沿いの

道の駅「しんあさひ風車村」で一服して、枚方の自宅に3時に帰って

きました。

 

                                       常神半島 遊子から見る若狭湾



三方五湖で活魚料理店 「味一休」(昼食)

新鮮な魚介料理 これにアワビと活造りイカが加わる


定置網船の水揚げ



アジ、さわら、カマス、太刀魚等が子イワシに混じり水揚げされていた。



神子漁港


道の駅「しんあさひ風車村」の象徴



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