秋の播州


11月21,22日に恒例昭和38年入社の同期7名(みつわ会関西、名古屋支部所属)で忠臣蔵の
ふるさと播州赤穂の赤穂温泉に幹事井上正之さんのお世話で銀波荘に泊まり、翌日車2台に分乗し
赤穂城跡、大石神社、を見学し室津の「海と駅」に立ち寄り、相生の造船所IHIを対岸から見て瀬戸内
のおだやかな海原を眺め世界遺産国宝姫路城に到着。昼食は姫路城を正面に見える眺望抜群の
姫路キャッスルホテル内のレストラン(要予約)で摂り、姫路城天守閣(5層全て階段)にのぼり、また
西の丸等周辺を2時間ほど散策して、駐車場で名古屋組の2名と別れ(名古屋から車)JR姫路駅で
来年の再会を約して解散。

「夕映えの宿」銀波荘からの夕陽

大石神社


大石内蔵助良雄の銅像



IHI相生工場



室津から瀬戸内の穏やかな海


 世界文化遺産国宝「姫路城」




左から田中修身、武甕正民、井上正之、深見泰隆、宮原利昭、郷原幸雄、中野真太郎


天守閣から姫路市内


天守閣から紅葉

 左より   武甕  宮原    深見      郷原     中野     田中


     井上    中野       深見      郷原            宮原


左から 中野、        深見                   武甕             井上              


 郷原                  宮原